渇望/物申す/手汗王

俺の肉体が俺の精神を黙らせる。

最近は何かに物申す気すら湧かせてはくれない。何かに、誰かに物申す暇があるなら己がでかくなれば良い、強くなれば良い、と俺の足ををジムへと運ばせる。どんなに嫌なことがあっても、イライラしてもシャフトを握って汗を流しているその瞬間だけは有無を言わさぬ自分と向き合っている時間だ。ここ何日かは、筋トレの回数を増やしたくて仕方ない。1日一回で満足できなくなりつつあるのだ。身体が、いや、精神が鉄亜鈴を欲している。

もはや俺の頭は病気だ。食事管理に楽しみを見出しつつある。食事を減らせば身体はしぼむ。食事を増やせば身体は膨れ上がる。この、日々の些細な体重の変化、質感の違いすら朝起きるたびに、食事を取るたびに楽しみなのだ。そのため、鏡ばかり見るようになった。これをナルシストと呼ぶものもいるだろう。しかし、これはむしろ観察実験である。理工学部の彼らよりも熱心な研究をしていることになる。コンテストを意識してから、人生観がまたしても二転三転している。

これは渇望だ。トレーニングを欲している。理想の筋肉を追求したい。渇望が果てるところを知らない。なぜ惹きつけられるのかはわからないが。

そこで俺は物申す。自分自身に。ここで終わって良いのか?良いわけない。トレーニング中、最後の1セット、最後の1レップ諦めるな。この筋力、形、質感で満足してはいけない。筋肉痛が緩すぎる。人間の到達点を確かめるために、今日も俺は自らに物申し続ける。

お茶の間の意見/物申す/縦槍ごめんね

バラエティ番組を見ると、いつも同じような顔ぶれの芸能人たちが同じようなセット、スタジオで面白くもない会話を繰り広げている。それに観客達はヤラセのようにゲラゲラと笑い、テレビの前の我々の顔はどんどんと冷めていく。

・・・こんなじゃなかったはずだ。俺が昔腹を抱えて笑っていた、そして憧れていたバラエティー番組や芸人達はもっとお茶の間に笑いを届けるために必死に体を張っていたはずだし、自分達が心血を注いだネタを披露していたはずだろ!

いつからか、日本と外国とを比べるバラエティ番組が増えていった。外国人に無理やり日本のいいところは四季があるところと言わせる番組だ。いやいや、外国にも四季らしいものはあるだろ。なんで日本限定やねん。後はやっぱり日本の文化って素敵やんと言わせる番組。何で今さら愛国心を高めなきゃいかんのだ。そういうのは民法じゃなくて、渋くNHKが深夜に報道して俺達がフムフムするだけでいいんじゃ! ゴールデンにそんなくそ番組をぶちこまないでくれ。

最近、スタジオでグダグタグダグダしゃべるバラエティが増えたのも腹が立つ。困ったら人の悪口か、下ネタしか言わない。別に俺も下ネタが嫌いなわけじゃない。どのチャンネルをまわしてもそれしかやってないことに腹が立っとるわけ。BPOは取り締まる番組を間違えてるんじゃないか。

まあ、とやかくいってきたが多分俺が年を重ねてしまったのも一つの要因だと思う。最近はどんなバラエティ番組より、プロフェッショナルが面白く感じてしまう。でも、昔のようなアホらしい番組をまたどんどんやってほしいし、早く有能な若手に年より芸人は席を譲ってほしい。つまんないから。

おい女子大生/物申す/ふとん

可愛くないのにミスコンに出るんじゃない!学実の友達にお願いされたという言い訳は知り合いにしたところでミスコンはミスコンだ。大学の顔だ。お揃いコーデの女子の群れでディズニーに行きリトルグリーンまんを食べるんじゃない。可愛くないのに食べ物と自分のツーショットするんじゃない。ドライブとディズニーとライブ以外の楽しみを見出してほしい。可愛い子に限って多趣味で知的なこと言うんだ。可愛いならどんなツイートでも許されるからいいんだ。でも可愛くないのにミスコンに出てる人は許されないんだ。わかってくれ。「可愛い♡」と送るためだけに存在するオッサンのアカウントに「えへへ〜ありがとうございます!」と返信するんじゃない。えへへとか言うんじゃない。

痩せないならインスタにダイエット公開するんじゃない!二ヶ月でマイナス10キロが当たり前の世界でそれに成功した人はいい。だが262days.♡で全く変わってないお前は何がしたい。自分に甘い。朝ごはんにカレーを食べるな。間食にチョコレートを食べるな。「やしろ優さんどんどんキレイになっててすごい!わたしもこつこつ頑張ろう〜」じゃない。こつこつじゃなくてちゃんとやれ。やらないなら公開するな。カレーを食べるな。スムージーボンボンを飲むな。

最後に、「美女と野獣見てきた!エマワトソン可愛すぎだった…!あと3回は絶対みたい♡」って言うな。分かったか。

 

喝だ!!/物申す/生まれてきてごめん

さぁやって参りました。昨今の若者たちに対し白戸が次々と喝を入れていく名物コーナー!今日はなんと拡大スペシャルということで、普段の1.5倍盛りで喝を入れていきたいと思います。

1.何故にすぐ髪染めるかね!!

最近の若者たちはほんとにすぐ髪染めますよね、理解に苦しみます。男なら髪がうんこに見えますし、女も髪がうんこに見えます。絶対黒の方が似合ってた!!って女の子は数知れず、高校時代はかわいかった女の子たちが大学に入ってからこぞってうんこ教に入信しているのを見て歯がゆさでいっぱいです。大学入ってから髪を染めておしゃれを楽しみたいのかもしれませんが、黒の方が見ていて美しいですね。万歳ありのまま。

2.まーたすぐエッチしようとする!!

最近の若者たち、いや男たちは非常に残念なことになっています。なぜなら、女の子とエッチすることしか考えてないからです。安い安い、安いよきみたち。愛のないエッチを繰り返す君たちはまるで2秒でフィニッシュするチンパンジーのようだ。愛とはなんぞやを自分に問いかけてほしいですね。

3.ずいぶんとまあ薄っぺらい歌詞やのう!!

最近流行りの歌はみんな似たような曲ばかりで面白みに欠けますね。特に歌詞が薄いです。そこの角から飛び出してきてくれなんて誰でも思うことです。共感できればいいってもんではないでしょう。その先にグッとくるものがないんですよね、グッと。ただ絵音さんだけは尊敬しています。あの顔面で女をバタバタと落とすテクニックはまさに天賦の才。ブサイク界の貴公子です。彼だけはすごい。

4.ケータイいじりながら飯を食うな!!

これ、かなり腹たつんですがみなさんはどうでしょう。百歩譲ってマックとかならまあまだ気持ちはわかるんですけど、ラーメン食いながらとか、定食屋でご飯食べてるときにいじりだすのは本当に勘弁してほしい。飯と向き合ってほしいですね。あと作ってくれた人。そんなに大事か、ケータイ。

5.家で作れるパンケーキ!!

原宿とかにある小洒落たカフェのメニューにある1200円のパンケーキ。原価20円くらいの小麦粉を焼いたやつの上に原価50円くらいの生クリームがデンジャラスにぶちこまれ、季節外れの小ぶりな果物たちがちょこちょこと添えられたパンケーキ。ショバ代1070円。原宿で食ったってことがステータスなんだよな、うん。ステータス重視女の子はどうも苦手やね。

 

そんなこんなで喝を入れていきましたけど、総じて言えるのは、昨今の若者たちは青い!!ということですね。これからも僕を見習って漢を磨いてほしいですね。

 

 

 

 

 

 

それでも私は/物申す!/みくじ

 

最近、空前の筋トレブームだ。特にネット民はそごって筋肉を賞賛し、何かあるとすぐ筋肉で解決しようとする。
「オンナは細マッチョ好きとか言うけど、私に言わせればそれただのもやしだから」と言う女はすぐネットで持ち上げられる。ジム通いのツイッター女がやたら偉そうな顔するのは一体何なのか。

 

ネットとは古来よりホモソーシャル。ホモソーシャルに媚びた女が持ち上げられる社会。
ホモソーシャルの価値観に従った女は男にも女にも偉そうにしやがるのです。

 

あらゆる調査で女性が魅力的に思う男性は女顔で長身細身、男性が魅力的に思う男性はゴリゴリに筋肉質で短髪が似合うような人と出ている。
これは逆も言えることで、女性の体型やメイクの好みには男女で差が出る。

筋トレとゴリマッチョを賛美して、巨乳の女の子を褒めちぎって、ネットで「こいつは分かってる」と扱われる女性はいても逆はあまりいない。

女顔のスレンダーなメンズ、モデル体型のショートカットイケメン女子は最高だぜと叫んで注目された男性なんてそういない。
特に前者は本人がそういう人になることでしか表現されない。
そう、キッついサブカル界隈では男性もそういう、奇抜なお洒落とほっそい身体の男性を認めている人はいる。しかしそれは本人がそうであり、明言はしないが似たような人とつるんでいる場合にのみ発動する。

 

え?そこまで振り切れないと女性が思うイケメン像って男性は肯定できないの?
自分がそうでなくたって、別に認めたっていいよね?
男性のライトな同性愛はいわゆるホモソーシャルにしかないのか?
いや、そんなことないはずだ。だって隠れジャニオタ男性は割といる(ネット配信者でしか見たことないけどそこには沢山いた)。

 

ネットがどんなに筋肉に傾いたって、それでも私は骨が最推し。男女を問わずスレンダーは最高。
筋肉教徒を恐れるな!声を上げろ!スレンダー万歳!!!!

最終回がよかった/物申す!/あおいろ

「物申す!」が春学期最終回になると思っていたためこの何とも言えないタイミングになってしまって少々面食らっているのですが、折角物申す回なんだし言いたいことを言えたらいいのかなと思います。

 

 

清田スタジオと自分に、物申す

 

 

強制的に清田基礎に入れられた1年の春。
二度と来たくないと思っていたのに色々あって清田スタジオに入ってしまった1年の秋。
案外楽しかったのでこのままスタジオを続けようと思った2年の春。
正直早くスタジオやめたい2年の夏。

スタジオについて書くにあたり、ブログの過去のテーマを眺めていたら「俺のスタジオ」なるものがあったので流し読みしてみました。改革を行おうとする試みは毎年行われているんですね。なるほど。
それで今年も色々やってきたんだと思いますが、今期のスタジオは総じて自分の肌には合わなかったなぁ。それが良いか悪いかは置いておいて。

去年の秋学期の私にとっては、清田スタジオは毎週一定量の文章を書く機会を与えてくれるものくらいな感覚でした(あれ、これ誰かも言っていたような)。抽象的なテーマから発想を膨らませていって、少しでも誰かの意識に止まるような文章が書けるように、当時の自分なりに頑張っていました(多分)。
でも自分は大した読書量も知識も無いためどうも薄っぺらい文章しか書けないというのが課題でもあり、どうにかしなきゃなと漠然と考えていました。

そんな思いがあったので、今期の前半は短い方(インプット型)に所属していました。……が、正直苦しかったです。
何回かやった後に思い出しました。そういえば、自分は見たもの読んだもの聞いたものについての感想や考察を述べるのが苦手なんだった。そんなことは基礎演習が駄目だった時点で分かりきっていたことのはずなのに、基礎演終了から半年以上経った私はそのことをすっかり失念していました。ばかだ。私のばかやろう。

でもまあなんとかやりきった前半戦。後半は長い方に移動かな~とか思っていた中、結局また全員でスタジオをやることになり、お互いのことをもっと知りたいよねって話になりました。

そしてきました。私の苦手なもの第二弾、エッセイ。

苦手なものから逃げるのは良くないと思いますし、それを耐えてこそ得られるものってあると思うので、3回エッセイなのはまあ別に良いんですよ。

良いんですけど、

いや、

あの、

テーマが、

つらい。

私にとっては苦手なジャンル3連ちゃん。つらい。もっと書きやすいテーマだったらまだ戦えたかもしれない。つらい。まさに泣きっ面に蜂。つらかった。過ぎたことなので、このことに関して文句を言う気はもう無いですけど。

そもそもの話、どうして私がエッセイを書くのが苦手なのかって、普通に文章書く力が足りてない(自分の日常を人に読ませるように書く能力が無い)のもありますけど、自分の話をしたくないからなんですよね。自分の思ってることとか感じてることをそのまま出して、それを読んだ他人がどう思うのかを凄く気にしてしまうんですよ。所詮私はただの八方美人で、こう見られたいっていう理想の仮面があって、それが外れるようなことはしたくないんですよ。世の中には「普通」があるんだって信じてて、自分は「普通」になりたくて、ズレてて変だって思われたくなくて、だから周りの意見にすぐ流されて、自分の考えが分かんなくなって、結局授業でも何にも言えなくて、ただ時間が過ぎていく。まあ、結局自分がかわいいだけなんですけど。

そんなこんなで今期中ずっと自分のモチベーションの在処が分からず、ただ課題を出さねばという義務感に突き動かされて文章を提出してきました。話題が話題だったし、ほとんど楽しめなかった。

もう潮時なのかな。無理だな。スタジオやめたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えーーーーー
でも、それはそれでなんか、悔しい。

自分が苦手な文体で苦手な話題だったからってだけで簡単にモチベーション見失う自分が嫌。そんなんでスタジオをやめてしまうのもなんだか癪。今期もそんなローモチベだったけれど自分なりに学んだことはあったし、もう少し頑張ったらスタジオを楽しめるのではないかという気が、しなくも、ない。まだわかんないけど。

自分でこのスタジオが良いって言って入ってきているのだし、郷に入っては郷に従えと言うし、結局は清田スタジオに適応できていない自分が悪い気がしてくる。

 

あれ、結局なに言いたいんでしたっけ。あ、物申す回ですよね。
つまりはこのスタジオに適合適応できない自分ふざけんなってことです。

 

私は、来期もここにいるのかなぁ。

 

起き上がる悲しみ/物申す/温帯魚

コミュ障、というより大学に入ってから人と触れ合う機会がどんどんと減っているからか、物申したいことが思いつかない。自分でも驚くことに、いやマジで。どんな他人も許せるというよりは、人間に幻想を抱いていられる距離があるからなのか「いいんじゃない。誰だって人間だしそんな風に思うこともあるよ!」で大抵の部分が終わる。もちろん正確には(だって俺には関係ないし)と付くのだろうけれど、そんなもの見たくないから見ていないということでもあるのだろうけれど。とはいえ明日になれば意見が翻っているかもしれないぐらい適当な自己紹介だとしても、今現在僕には、肩ひじ張って物申したいことは無い。無いったら無い。不良も老害もイチャイチャするカップルも、世の中を生きていく中でしょうがないものだ。むしろパッションがあって大変結構という気すらしてくる。えらい。えらく不健康でパワーのない私からすると反省させられる思いだ。どうも一人称が安定しないが、ともかくだ。今私は物を申せるような立場にはいないし、申したいこともないのだ。だからこの課題は大変困る。困った、ああ困った。

と、ともすればここで終わるとそれこそ申すべきモノをひねり出した皆様方から物申されるかもしれないが。大丈夫、前フリである。そろそろ私も物申す。安心したれい。

 

とはいえ、とはいえだ。さすがの私でもやはり苦言を呈したくなることもある。まるで今までの文章から私を仏陀の生まれ変わりかと思われた方もいるかもしれないが、もちろんそんな高尚な人間ではないのだ。私にだって不満の一つや二つはあるし、そもそも仏陀は解脱しているから生まれ変わらない。

それは、朝だ。役者不足ながら、また微力ながら私は朝という概念に物を申させてもらおう。

朝というものは最低である。恐らくこの世で最も唾棄すべきことの一つであり、人間が生み出した根源的な悪の一つであると言っても過言ではないだろう。朝があるから人間は心地よい眠りから引き剝がされ、夜の非日常的な楽しみを無粋に壊されてきた。人間のすべての悲しみは朝にその端を発し、それは終わることのない繰り返しである。そしてもう語るべくもないだろうが、朝という悪そのものの存在こそが、一限という大学生にとって人類史上でそう数のないであろう悲劇を生み出したのである。もちろん私もその悲劇の被害者であり、単位という馬鹿げた記号に踊らされた数多あるマリオネットの一つだ。R.I.P。せめて安らかに眠れと願えど、朝という概念はそんな我々を地獄へとたたき起こす。ただ地球が回っているだけだ。それなのにどうして人はこんなにも―――

理解していただけただろうか。あるいは確信していただけただろうか。それではここで筆をおかせていただこう。願わくば明日が、希望の夜明けとなりますように。

横国生に物申す!/物申す/latte

お前ら芋すぎるだろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!

なにせ深夜に書き始めてしまったが故、すこぶる荒ぶるかもしれないが目に余るのもご容赦願いたいところです。が

いややっぱ芋くさいんですよ。横国生は。

環境のせい?大学が山にあるから環境に順応した結果が芋系ってことなの????ん?

 

別に別に、芋系人間を否定しようってことではないんです。ただ、そんな土に埋もれて粘っこい態度でこの若い時間を浪費していいのかと!みんなに聞きたい!それだけ!

 

嘘です!それだけじゃないです!自分の周りにいる横国の友人、他大の友達に比べて若干オーラが弱いしノリが違う。ノリが悪いんじゃないけど、なんかノリづらい。例えば

 

ぼく:遊びに行こう!

横芋:いいね!どこ行く?三渓園とかどう?

老後か!!!!

 

ぼく:●●●が×××で△△してぇ!(下ネタ)

横芋:最低だなオマエ

去勢して死ね!!!!

 

ぼく:サークルなにやってんの?

横芋:国際協りょk

はい芋ーーーーーーー!!!!!!←偏見

 

ぼく:ラーメンおいしい

横芋:ラーメンおいしい

ラーメンはおいしい。

 

全然具体的な例挙げられてない気がするけどまぁまぁこういった若干冷めた?不ノリな?人間が多いように感じる。特に今の二年人文男子は。

文系なのに彼女いる人すくなすぎるのほんとに世紀末かと思う。(ばっか俺もいねぇよ)

 

それに反比例するように女子の元気っぷりは割と目立ってる印象はあるかも。元気というか、男子の辛気臭さがそうみせているのか。なにはともあれ元気な女性、大変結構。好きです。

 

とにかくさ、もっとはっちゃけてもいいと思う。別に明◯大学みたいに酔っ払って駅前で寝ろとまでは言わないけど、そのくらいのアウトローさ、刺激が欲しい。

横国の「◯◯サークルはヤリサーw」みたいな会話、聞いてるだけでヘドが出る。ヤリサーの意味知らねーのかと思う。

ただdisりたいだけならもうちょいマシな嘘つけ。横国にヤリサーがあるわけねぇだろ。(ないよね)(宗教サークル気になるんですが←関係ねぇ)

これも別にヤリサー作れってんじゃなくて(むしろそんな無秩序サークルがあってたまるか)考えが芋くせぇっていうかdisり方がもうインキャくせぇ。小学生みたい。ガキ。青い青い。齧るだけで吐いてしまいそうになる。

 

まぁでも人には人の過ごしやすい態度があるのは確かだし、価値観を人に押し付けるのは良くない。

だからせめて、少なくてもいいからこの価値観(もっと楽しくまっすぐ健やかにうぇいうぇいしていくような)を共有できる人を頑張って探して行こうと思います…..。

人生たのしもぅぜ!(某youtuber風)

 

 

(あと藤掛先生ごめんなさい

金が精神を蝕む/物申す!/YDK

今お金がなくてすごい困ってるんですよね。全財産が2千円ちょい。まぁ原因としてはギャンブル依存と自炊しないことが挙げられると思うんですけど。なんでこうなっちゃうんですかね。彼氏に借金しまくってそのお金をまたギャンブルに溶かすっていうクズのテンプレみたいなことしてる毎日です。男女逆とか言われるけどこれ私が男だったらこんな彼女嫌ですわ。

んで、そんな中で私が物申したいのが、もっと援助交際楽にできるべきじゃね?っていう。風俗の体入とか近いかなと思う人いると思うんですけど、あれってなんだかんだ入社祝い金は研修解けた後だし、キャバとかも未経験で行くには敷居が高い感じがする、と。言い訳っぽいですけどね。単に容姿に自信がないから面接とかに踏み切れないっていうのはあります。胸ならあるのになぁ……胸採用してくんねぇかな。
駅前とかに女の子と男の人が援助交際するためだけの窓口作って、値段も大元が決めて、行けばいいっていう。「一律2万!あとはそれぞれ交渉してください」みたいなのがあれば割と集まると思うんだけど。風俗と違うのが女の子が決まってないことだよね。一定数から誰か、じゃなくて本当にわからないのがいい。ブスを引いても美人を引いても等しく料金だけ決まってるっていう。それなら今みたいにお金がなくて明後日までに必要!って時にすぐお金作れるじゃないですか。駅前で声かけ待ちしてもいいけど、それこそある程度の容姿が必要になってくる。一度だけ万もらって口とおさわり、みたいなのしたけどあれ凄いコスパよかったんじゃないかと思い始めてる。あの時はお金あったからなにやってんだろって思って病んだけど今なら多分感情死んだまんまできる気がしてわんちゃんあるな?って感じ。

お金がない女の子をお金のある男の人が買うことに何も問題はないなら、もっとそれオープンにやってくれれば小遣い稼ぎも楽なのになぁって思う今日この頃。できれば女の子相手の方がいいけどね()

はぁ、とりあえず明日もどっかで金用意しなきゃなぁ。人生って難しいわ。

ドライな関係/物申す/みかん

物申したいことなんて正直たくさんある。そのために清田スタジオに入ったようなもんだ。入る前の僕のイメージは、殺伐としていて毎回戦争みたいな感じだ。僕もめちゃくちゃdisりたいし、普段言ってしまうと生活がめんどくさいことになってしまうことも清田スタジオなら言いまくってもめんどうくさくならないのかなぁと目をキラキラさせていざ入ったらこれだよ。全然殺伐としてないじゃん!どういうことだよ!お前らもっと自分の事エッフェル塔くらい棚に上げまくってdisれよ!それができる場所だったら最高だろ!僕はドライな関係というものにとても憧れる。所謂普通の関係だと、こっちの空気とあっちの空気を物差しで毎回馬鹿みたいにはかりながらじゃないと上手くいかない。正直超めんどくさい。でも別に否定はしてない。人間だれしも分かり合えるはずじゃないし、あちらこちらで妥協してギリギリ帳尻を合わせなきゃ非常に生きずらい世界だ。それは肯定する。でもやっぱり面倒な感情はこびりにこびりついてる。だからこそ、思っていること言っても肯定される人間関係があったら最高だと思うでしょ。それを成立させるのがドライな人間関係だ。それは好き嫌いとは違う場所にある人間関係で、何言っても肯定される関係だ。要するに匿名的人称しかない人間関係ということだ。名前とかそういう特定の個人を表す記号ではなく、ただ存在するだけの零度の記号によって構築されている。勿論完璧には無理だが、それに近いことは出来ると僕は思う。そう思うだろこの馴れ合い中毒豚野郎共!!

入って最初の自己紹介で超萎えた。棚に上げて言わせてもらうならば、自己紹介全然面白くなかったでしょ!!なんで先輩達笑ってんの!!クソおもしろくねえって言えよ!!バカ!!その中でも一番萎えたのが印度くんのMのやつ。おい!自称Mにロクなやついねえなんてことは万国共通だろ!小学生でも道徳の授業で習うわ!それなのになんで喜んでだよおおおおおお!!!!!頭冷やせ!でも別に印度くんが嫌いな訳じゃない。disることと嫌いになることは全く違うし、そもそも僕は人を全然嫌いにならない。だから僕のこともガンガンdisってくれて大丈夫です。

正直まだまだ言いたいことは山ほどある。グループワークもっと頑張れよとか、もっと正直にガンガン言っていけよとか、まぁそれくらいか。書いたことは支離滅裂だと思うし僕自身実践できていないしぬるま湯に浸かりきっている。でも盛大に棚に上げて物申したかった。