箇条書き/俺のスタジオ/ちきん

  • 私は、みんなのことがけっこう好きだから、わりと毎週会いたい
  • もうスタジオも4期目に入ったから、心のどこかでは、できることなら変わってほしくないという気持ちがある
  • でも変化しない状態もよくないので、何か変わったことをしてもいいなと思う、ただそれが前向きな変化なら
  • 何にでも即時的な意味や効果を求めるのは甘え
  • 私たちが、何か相手の文章に対してできることが、制度を変えることによって劇的に増えたりはしない
  • 一番大切なのは習慣として書き続けること
  • 次に、嗜好や目標が違う人に読んでもらうこと
  • みんなに好きになってもらう、究極を目指すのは無理だし、全員が文句なしのスタジオもない
  • 文章に直接的なアドバイスを貰って向上していくのではなく、人のものを読んだり評価したり、一見時間の浪費に見えるやり取りをしたりする中から、何かぼんやりしたものをすくい上げる
  • みんな目標が異なるから、形式は毎度変えたい
  • 苦手な形式、書きたいわけではない形式からも、自分の目標のために得るものはある
  • 内輪で済ませず外に出すというのは、けっきょく毎回やり切れずに終わるし、外部メディアに寄せた場合、大した評価もフィードバックも得られず一瞬で情報の海の中に消えるだけ
  • だからスタジオブログ程度の開かれ感でいいのではないか
  • スタジオブログの外からのアクセスが増えたら嬉しい
  • コメントが、授業時の議論を活発でなくしてしまっていることは確か
  • だけど、口で言うのと文字にするのはまた違うから、「批評」の面で文章化をそんなに簡単に廃止してしまっていいのか、迷う
  • そのとき1番気に入った文章を外に向けてSNS等で軽く紹介するという形での、批評(?)は、少し外向きになる効果も兼ねていいと思う
  • ドッジボールは、私は楽しそうだからやりたいけど、一部の人しか楽しめないイメージが強いので、何か考えよう
0 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 5 (0 投票, 平均点: 0.00,  総合点:0  |  
投票する為にはユーザ登録する必要があります。
Loading...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。