目標の問題/俺のスタジオ/YDK

 
まず、わたしが清田スタジオに入った理由はシンプルに一つ。

 

「不思議な(変な)人が多いと聞いたから」

 

でした。文章を書く云々はまた別問題として捉えていたところがあります。だから今までのスタジオの形式になんら文句はありません。文章を媒体としていろんな人と交流をもてる、ということがわたしがスタジオに参加する最大の理由としてあるからです。

実際、スタジオには面白い人がたくさんいて、もっと仲良くなりたい人もたくさんいます。清田スタジオに入ってよかったと、半年間過ごして思いました。しかしその中で形式の変化を望む人がいて、形式の変化が起こったとしても、それはそれで楽しそうだなとも思います。人数も増えましたし、意見も多極化するのは当たり前のことでしょう。特に、文章がうまくなりたいと思う人や、批評をきちんとして欲しいという人からすると、確かに今の状態では無意味に感じてしまう人がいるのもわかります。この解消のためには目標の統一は必要かもしれませんね。
いろんな意見があってそれを戦わせるのも楽しいなぁと思ってしまうタイプの人間なので、特にこれからのスタジオをこうしたい!とか強い気持ちはないです。流れに乗りながらいろんな人の感情とか特性とかを見られたらいいな、と思ってます。清田スタジオは楽しいです。

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