商品企画書 フィードバック/jboy

  • 手汗王

これだけの内容量で100円程度で実装出来たらすごいと思うが、実際はコストを考えると厳しそう。ただ値段を加味しても需要はありそうなので、普段から日常的に摂取することも考えると200、300円くらいでも手が出ないわけではない。

増量したいときもそうだが、特に体調があまりよくないなと思っているときは特にありがたい。いろんな薬とか飲んで治すのもいいけど、やっぱり飯を食って直すのが一番!

  • みくじ

ルイボスティーというのは初めて聞いたので少し調べてみたが、Wikipediaによると、ルイボスは南アフリカ・ケープタウンのセダルバーグ山脈一体にのみに自生し、この場所以外での栽培は今のところ成功していないらしい。珍しい植物なので、結構値段がするのかなと思ったが、調べてみるとそこまで高価なものでもない。マテ茶などと同様に、普段あまり目にすることのない世界のお茶シリーズの一つとして、注目度は高まりそう。

 

  • 生まれてきてごめん

青汁業界最大の悩みの種はその飲みにくさだが、最近のテレビ東京の青汁通信販売はそれを克服したようだ。大麦若葉にケールにゴーヤ、栄養価の高い緑色野菜を粉末状にして水に溶かして飲むスティックタイプだが、味は抹茶味である。

飲みやすさを追求する場合、比較的糖度の高い野菜や果物を材料に加える必要があるが、それでは野菜ジュースと変わりはない。それらに頼らずに味をつけるのであれば、添加物を加えるしかないだろう。そうであれば、あえて青汁を選ぶ動機はなくなってしまう。

  • ふとん

暖かいワインは、今のところはおそらくコンビニには置いていないので、イルミネーションをやっている近くのコンビニとかでは飛ぶように売れそう。暖かくて甘いワインを飲む習慣は日本にはないが、恐らく受け入れられるだろうという可能性はある。ドイツに行ったときにGlühwein(グリューワイン)を飲んだが、これがとてもおいしかったのでぜひ日本でも手軽に飲めたらと思っていたが、コンビニでこれが飲めたらありがたい。

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